株式会社不動産鑑定士海老沼事務所
鑑定メニュー
料金表
不動産鑑定士とは
不動産鑑定と
不動産査定の違い
こんなとき役立つ
不動産賃貸管理業務
収益物件購入システム
遺言・遺産分割と
財産調査
財産分与と財産評価
不動産トラブル防止
売買時・賃貸時の
注意点
行政書士 海老沼利幸
海老沼新聞記事
不動産鑑定評価基準
TEL:03-3844-1211
FAX:03-3844-3077
メールでのお問合せ
HOME 会社概要 武士の一言 リンク お問合せ
収益物購入システム
高利回りの収益物件を探します。
収益物件を購入するには、土地だけではなく、建物のグレードや維持管理状態のチェック、現在のテナントとの契約内容、テナントの属性等に注意を要します。
また、収益物件を購入する場合には、単純に利回り(粗利回り)に着目するだけでは危険です。土地や建物の適正な価格や、大規模な修繕等のリスク、空室が生じた場合の新規のテナント獲得の可能性等を把握した上で、総合的なリスクを検討しなければなりません。
また、良い物件を探索できても、物件が自分の管理できる距離的な範囲にない場合等の不安がつきまといます。
そこで、当社では、物件の探索から、物件を購入した後の管理までをトータルで面倒見させていただきます。オーナーは、毎月の賃料を受け取るだけで済みます。
1.物件の探索 不動産鑑定士の目
2.入居者の募集 実績のある仲介業者
3.管理の厳しい法律面 行政書士は街の法律家
ご相談受付
物件の探索から仲介
賃貸人の地位の移転
不動産管理の開始 管理についてはこちら
※ 単体でもお受けいたしております。その他、不動産コンサルティングもお引き受けいたします。
▲ページTOPへ
(不動産投資顧問)
不動産投資顧問を行うには国土交通省へ登録をしなければなりません。
不動産投資顧問業には、「総合不動産投資顧問業」と「一般投資顧問業」があり、「総合」は投資一任契約に基づく不動産取引を行う営業、並びにその営業と一般投資顧問業の双方を行う営業をいいます。
「一般」は、顧客に対して、投資助言契約に基づく助言を行う営業をいいます。

当社は「一般投資顧問業」を営んでおります。
つまり、上記でいうところの「投資助言契約に基づく助言」です。

「投資助言契約」とは、不動産の価値又は不動産の価値の分析に基づく「投資判断」に関して、口頭、文書その他の方法により助言を行うことを約する契約です。

簡単に言えば、不動産に投資する前の相談相手だということができます。
不動産透視顧問業データベースはこちら
▲ページTOPへ
Copyright(C)2004 Mediakeisoku.All Right Reserved